パソコン検定合格への道

パソコン検定を受験してみようと思っています


パソコン検定への道復活!

包丁で切った傷口もふさがり、パソコンを触るのに支障をきたさない程度の痛みにまで改善してきました。

ということで、パソコン検定にむけて、タイピング練習の復活です。
で、思ったこと。
集中力がる時は、スムーズにタイピングできるのですが、少しでも眠気があったり、焦ったりすると、必要以上に入力ミスが発生する。
おそらくは、手が緊張で強張ってしまうのでしょうね。

これでは、パソコン検定のタイピングで点数を稼ぐと言う私の戦略がダメになってしまいます。

ではどうすればいいのか・・・。
遅くてもいいから、確実に入力することを優先することにしました。

後は、ワードとエクセルの勉強です。
私は未だにマクロの意味が良くわかっていないのですが、マクロを使用しようとすると、何やらメッセージが表示されますよね。
「ウィルス云々・・・」あれってどうしてなのでしょう?
マクロを使用しただけで、ウィルスって・・・
マクロってそんなに怖いプログラムなのでしょうか?

あると便利な代物だけど、ジッサイニ使用するのにはまだまだ勇気がいりますね。

ところで、コンビニとかに行くと、ワンコインで購入できるワードやエクセルの便利なブックがありますよね。
あれを覚えると、パソコン検定に有利になってくるのかな?
興味本位で一冊購入してみたのですが、まだページをめくっていません。
あれこれいろんな本に手を出し過ぎると余計な情報まで覚えてしまいそうなので、まずは検定に必要な情報から覚えていかなくてはいけませんね。
よし!頑張るぞ!

パソコン検定勉強中

先日夕飯の支度をしていたとき、やってしまいました。
包丁でバッサリと。
小指を。

久々の大出血にギャーと騒ぎながらも、夕飯の支度をしなくてはいけないと、止血をして当日はしのぎ、翌日地元の整形外科に言ってみる。
縫うほどではないけれど、傷口の色が良くないと、傷口を細いテープで幾重にも固定され、水仕事を沢山することから、防水テープを張ってくださいました。

ということで、只今左手小指が使えない状態です。
小指なんて必要以上にパソコンで使用していないだろうと思っていたのですが、何かと使用していました。
そして、うっかりそのことを忘れてパソコンを入力して、激痛に涙顔になってしまっています。

このままではパソコン検定の勉強出来ないわ(T_T)
と嘆いていたのですが、パソコンの実施はできないけれど、パソコン検定に必要な知識や理屈を覚えるのにちょうどいいやと、連日教科書とにらめっこ状態です。

パソコン検定は、ぱそこんのぎつぎはもちろんのこと、学科もしっかりありますからね。
けがの功名といわれるように、じみにパソコン検定の勉強していいきます。

パソコンの機能は日進月歩、いまはwindows7が出てきています。
このまでは私windows10が出るまでパソコン検定に合格しそうもないので、もう少し自分自身に喝を入れて勉強頑張っていこうと思います。
とりあえず、ワードから進めていきましょうか。
日常でも使えそうなものから覚えていった方が、応用に使えそうですからね。

パソコン検定と意気込み

パソコン検定を受けるために、タイピングの練習をしていい手ふと思ったこと。

それは、がくせ時代、英文科の子がタイピングの練習をしていたことです。

確か、パソコンではなく、普通のタイピングを利用していたような気がします。

従って、入力を一度間違えると、消去は聞かない。
だから皆必死で練習していましたね。

私はただ、ブラインドタッチが出来たらカッコ良いよな~って考えから、パソコンなどが置いてある教室によく通っていました。
そこ出会う英文科の人たちは、私のような気軽さとは違った面持ちでタイピングを押していましたね。

パソコンは一度入力を間違えても、“Delete”“Backspace”キーを押せば簡単に消去できるけど、検定を受けようと思うのであれば、それじゃあだめなんだと言うことを考えていたら、ふとそんなことを思い出したのです。

日本語の文章を作成するならワードがメジャーであるように、英文を入力していくのであ
れば今の時代、ワードの様なソフトがあるのかもしれない。
でも、この一度間違えたら用紙に残るから間違えてはいけないのだと言う緊張感は残ってほしいです。

パソコンという便利なものが普及したおかげで、アナログなものがどんどんなくなっていくけれど、不便な時代だからこそ得られた緊張感を忘れてはいけないよね~って思いました。

この緊張感が、今後の私のパソコン検定を受ける勉強をしていくために、もっとも必要だと思い、脱線話ではありますが、書いてみました。

パソコン検定というスキル

パソコン検定は、今の時代、持っておいた方が就職に有利ですよね。
というのも、新入社員の場合、パソコンは使えて当たり前の時代になってきているから。

社内での支持もメールなどで来ることも多いし、「使い方、分かりません。誰か教えて」で許される時代ではなくなってきているのでしょうね。

うーん、時代は変わってきていますね。
企業の中には、メールの必要もないってところも多いかもしれないけれど、いざというときのために、使えるのとそうでないのとでは、前者の方が明らかに有利ですからね。

パソコン検定は、どの程度出来るかの目安。
口頭で「出来ます!」と言っても出まかせかもしれないけれど、何級の資格があるということによって、採用する側もこの人はどの程度のパソコンに関する知識を持っているのかということが把握できていいですよね。

私の同級生は、就職活動の面接で、パソコンの実技試験があったそうです。
まだまだパソコン検定がそれほどメジャーでなかったし、仕方ないのでしょうね。
まあ、今でもパソコンの実技試験を課す企業は多いけれど、そこを優位に進めるには、資格を持っていることは強い!

というわけで、今日もせっせと勉強に励んでいっているつもりです。
ところで、今後検定が進んでいくと、パワーポイントのインストールが必要になってくるようです。
これまた未知の世界との遭遇!
合格祝いに旦那さまからプレゼントしてもらう必要がありそうですね。
そのまえに、まずは3級に合格しないとね!
(●´ω`●)ゞ

パソコン検定以前の問題

私がパソコン検定を受けるにあたり、最も気をつけなくてはいけないのが、どうやらパソコンの入力ミスのようです。

パソコンするのに恰好をつけたいばかりに必死で覚えたなんちゃってブラインドタッチは、かなり誤変換されていることが多く、しかも、わたしはその誤変換を異常なほどに見落としやすいときている。

これでは、ワードなんて知識うんぬんの前に、不合格になってしまいそうですよね。
エクセルだって、問題の数値を誤入力していれば、答えが違ってくる。

只今私が非常に重要かつ迅速に解決しなくてはいけない問題です。

皆さんは、どのようにしたら誤入力が減ると思いますか?
やはり何度も見直しするしかないですよね。

そのためには・・・パソコン入力の経験を積むしかないのかしら。
でも、パソコン入力の経験という意味では、ブログの更新も頻繁に行っているし、旦那の会社へ提出する必要のある書類作成の手伝いや、町内の回覧用の用紙の作成もしているから、少なくはないと思うのだけど・・・。
後で見直してみると、すごく誤字が多くて、ほんと嫌になっちゃうくらい。

確かに、社会で「入力ミスでした」で許される場面が一体どのくらいあるだろうかと思うと、これは社会に出る前に是が非でも直しておきたい悪い癖だなって思います。
見積もりや請求書の額がひとケタ違うだけで、会社の利益は大きく変わってくる。
下手をしたら、逆に損益もの。

パソコン検定うんぬんの前の根本的なことですよね。

根本的に、もっと集中してパソコンの入力するように心がけていこうと思います。

ああ、タイピング正確早打ちマスター養成ギブスが欲しい・・・

就職活動とパソコン検定

不況の中、学生たちの就職活動は非常に厳しいものになってきています。

資格の通信講座のCMでもスキルを持っている就活学生が登場しますが、やはり人気があるのが、パソコン検定のようですね。

社会に出て4年制大学卒の人間が良く言われていること。
それは「4年も大学に行っていて、勉強はできるのに仕事はできない」
とよく嫌味を言われます。

高卒や短大卒に比べて長い時間お金を掛けて学校へ行き、勉強をしてきているはずなのに、実践では高卒よりも仕事能力が劣っていたということ、四大卒ということで、初任給がすでに高いにもかかわらず、実践では仕事ができないのに、プライドは高いなどと煙たがられてしまう。

悲しいですが、現実には実際にあるそうです。
旦那もよく愚痴っています。

ここで「四大卒のくせに」確かにうちの旦那は高卒で今の地位まで這いあがっていった人間だから、ちょっとやっかみもあるかもしれない。
だけど、初任給が高卒よりも高いのだから、それなりの仕事をしてもらわないと、会社としても割に合わないのですよね。
これが本音でしょう。

学歴だけだと言われないためにも、社会で即戦力として使えるようなスキルを学生のうちに身につけたいのであれば、やはりパソコン検定などがいいと思います。
今の時代、営業でも総務でも、パソコンが使えなくては仕事になりませんからね。

また、営業職に就きたいのなら、パワーポイントの検定もおすすめのようです。

自分が就職活動で内定を勝ち取りたいのなら、自分がやりたい仕事にはどんな資格が有利となってくるのか、見極めることが大切。

サーバー関連の会社に行きたいと思っている人は、総務や経理に就きたいと思っていても、データセンターサーバー ハウジング)やコロケーション程度の関連キーワードの知識は身につけておいた方がいいようです。

さあ、頑張って内定を勝ち取ってくださいね。

パソコン検定のテキスト購入

パソコン検定を友人とともに頑張ろうと勉強を始めようとした矢先、新型インフルエンザが幼稚園でも大流行。

いつの間にやら友人と一緒に検定を受けようという案もとん挫してしまっています。

仕方ない。
競争しあって検定するのもいいと思ったけど、ここは一人で検定を受けるとしようと思い、とりあえず、受験するためにも、まずは参考書で勉強する必要がるということで、近くで比較的専門書を多く取り扱っている書店へ出かけてみることに。

もちろんこぶつき(一応は旦那が一緒にいるのですが、あまり役に立ちません(>_<))ですので、じっくり参考書を吟味している時間はない。

必死でパソコン検定の問題集のありそうなところを探すのですが、見つからない。
そうこうしているうちに、あっという間に時間は過ぎ、遠くから「ママー」と子供の呼ぶ声が。

えーい、一体どこにパソコン検定の参考書があるのよ!

と必死で探しまわると、ありました。
数冊だけ。

えー、これだけ?

パラパラと斜め読みしてみたけれど、私には向いてなさそうな感じ。
これは購入しても絶対勉強しないな。

と思い、あきらめて帰ることに。
これはやはり以前ネットで検索した時に見つけたサイトで購入したほうが手っ取り早くてよさそうですね。
鉄は熱いうちにたたかねば!

私は非常に冷めやすい鉄の持ち主のようなので、思い立ったが吉日!で早速テキストを購入しないとね。

問題はパソコン検定のテキストが届くまでに、私のモチベーションという鉄が覚めてしまうこと。
早く届いてくれよ~。

志は高く、余裕の心で

先日テレビを何気なく見ていたら、最近の働く女性たちに非常に支持されている人のことが紹介されていました。
それは、勝間和代さん。

彼女は、公認会計士という肩書を持っていて、最近は経済アナリストとして、またテレビのコメンテイターとしてひっぱりだこの女性です。
彼女の講演会には、「カツマー」と呼ばれる彼女の考え方などに非常に影響を受けている女性たちが集まり、勝間和代さん著書の本を愛読し、実行している人たち。

勝間和代さんが言うには、資格をとるなら、その資格の中でも最高の級を取れとしているそうです。

なんでも道を極めていく心意気で勉強しなさいということでしょうね。

だって、私のような素人がいきなりパソコン検定合格で最も最高位のクラスの試験にパスすることなんて不可能だし、必ず挫折してしまうことは目に見えていますから。

ただ、何事もやる前から「私には無理」「私には向いていない」などと言っているようでは、イケない。
その言葉を発した時点でその人はやる気がないということになるのでしょうね。

そういった考え方に喝を入れるといった意味で彼女の本を読むことは良いと思いますよ。
あまりにも本に書かれたとおりに実行しようとすると、逆にその本の言葉に拘束されてしまってイケないということを、話していた人がいましたが、私も同感です。

志は高く持った方がいいけれど、その志には多少の余裕が必要。
だから私も、パソコン検定の勉強を楽しみながらやっていこうと思います。
甘いかな?

パソコン検定で世界2位の日本人

少し前の話ですが、パソコン検定の話題が出ていました。
特にソフトウェアのマイクロソフトオフィススペシャリストについての話題が出ていたのですが、マイクロソフトオフィススペシャリストとは、エクセルやワードなどのソフトを使いこなすスキルの検定試験です。
その番組でクローズアップされていたのは、世界大会で2位になった日本人女性。
マイクロソフトオフィススペシャリストの中でも、ワードの部門で2位になったそうなのですが、代表に選ばれた時、彼女は日本で満点を取って日本代表に選ばれて行っているのです。
そんな彼女はまだまだ大学生なのですよ。

初めて検定試験を受けるために、ネットで練習をしてみたら、時間も点数も非常に平凡。
私が頑張れば取得できそうなレベルだったのです。

しかし、彼女は努力し、毎回検定模擬試験を受ける時間を短縮し、点数も伸びていき、ついに満点を取得したのです。

レポート提出していて捜査が慣れていたからと受けたワードの検定試験をここまで完璧にこなせるようになっていくのって、本当に努力あるのみなのだなって彼女の満点を取るまでの経緯を聞いていて思いました。

でも、それは努力すれば私たちだって、その可能性があるってことですよね。
タイムリーにパソコン検定で世界に通用する日本人の方の話題を見て、また努力すれば検定試験に合格することが不可能ではないということを知り、大変興味深く見ることができ、また励まされた番組でした。

検定3級の先輩発見!

先日子供の幼稚園の保護者会があり、久しぶりに会った幼稚園ママと話していたところ、何年か前にパソコン検定の3級に合格した経験を持っているのだとか!
どひゃー(@_@)
パソコン検定3級ですか!!
しかも数年前。
幼稚園ママの話によると、検定試験の内容は、タイピングや表計算、ワープロ、などのほかに、パソコンの一般知識やLAN、インターネットに関する知識も必要になってくるのだとか。

普段何気なく「だいたいこの辺にあるかな?」なんて思いながら捜査していることが多いですよね。
普通に使用する分にはこれで構わないのでしょうが、検定試験を受けるのであれば、正確に位置関係を覚えておく必要があるそうです。
日常でPC業務をだれにも頼らずに使用できる程度というのが3級の目安なのだとか。

幼稚園ママは、検定試験勉強用に一冊ノートを作成したんだって。
検定試験に向けて一発で位置関係を覚えるために、家族に問題を出してもらえるように。

検定に対する意気込みが私とは違うかも・・・。
(´-ω-`;)ゞ

ところで、タイピングなんですが、早く入力できることを目指すことも大切ですが、それ以上に大切なのが、間違えないこと。
入力のスピードが早くても、間違った入力をすれば、それは減点対象になるので、パソコン検定に向けて、間違え入力をしないように練習していくことを心がければいいそうです。

パソコン検定の経験者が意外なところにいたことによって、よりリアルなアドバイスをもらえたこと、超ラッキーだったと思います♪