パソコン検定合格への道

パソコン検定を受験してみようと思っています


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パソコン検定というスキル

パソコン検定は、今の時代、持っておいた方が就職に有利ですよね。
というのも、新入社員の場合、パソコンは使えて当たり前の時代になってきているから。

社内での支持もメールなどで来ることも多いし、「使い方、分かりません。誰か教えて」で許される時代ではなくなってきているのでしょうね。

うーん、時代は変わってきていますね。
企業の中には、メールの必要もないってところも多いかもしれないけれど、いざというときのために、使えるのとそうでないのとでは、前者の方が明らかに有利ですからね。

パソコン検定は、どの程度出来るかの目安。
口頭で「出来ます!」と言っても出まかせかもしれないけれど、何級の資格があるということによって、採用する側もこの人はどの程度のパソコンに関する知識を持っているのかということが把握できていいですよね。

私の同級生は、就職活動の面接で、パソコンの実技試験があったそうです。
まだまだパソコン検定がそれほどメジャーでなかったし、仕方ないのでしょうね。
まあ、今でもパソコンの実技試験を課す企業は多いけれど、そこを優位に進めるには、資格を持っていることは強い!

というわけで、今日もせっせと勉強に励んでいっているつもりです。
ところで、今後検定が進んでいくと、パワーポイントのインストールが必要になってくるようです。
これまた未知の世界との遭遇!
合格祝いに旦那さまからプレゼントしてもらう必要がありそうですね。
そのまえに、まずは3級に合格しないとね!
(●´ω`●)ゞ

就職活動とパソコン検定

不況の中、学生たちの就職活動は非常に厳しいものになってきています。

資格の通信講座のCMでもスキルを持っている就活学生が登場しますが、やはり人気があるのが、パソコン検定のようですね。

社会に出て4年制大学卒の人間が良く言われていること。
それは「4年も大学に行っていて、勉強はできるのに仕事はできない」
とよく嫌味を言われます。

高卒や短大卒に比べて長い時間お金を掛けて学校へ行き、勉強をしてきているはずなのに、実践では高卒よりも仕事能力が劣っていたということ、四大卒ということで、初任給がすでに高いにもかかわらず、実践では仕事ができないのに、プライドは高いなどと煙たがられてしまう。

悲しいですが、現実には実際にあるそうです。
旦那もよく愚痴っています。

ここで「四大卒のくせに」確かにうちの旦那は高卒で今の地位まで這いあがっていった人間だから、ちょっとやっかみもあるかもしれない。
だけど、初任給が高卒よりも高いのだから、それなりの仕事をしてもらわないと、会社としても割に合わないのですよね。
これが本音でしょう。

学歴だけだと言われないためにも、社会で即戦力として使えるようなスキルを学生のうちに身につけたいのであれば、やはりパソコン検定などがいいと思います。
今の時代、営業でも総務でも、パソコンが使えなくては仕事になりませんからね。

また、営業職に就きたいのなら、パワーポイントの検定もおすすめのようです。

自分が就職活動で内定を勝ち取りたいのなら、自分がやりたい仕事にはどんな資格が有利となってくるのか、見極めることが大切。

サーバー関連の会社に行きたいと思っている人は、総務や経理に就きたいと思っていても、データセンターサーバー ハウジング)やコロケーション程度の関連キーワードの知識は身につけておいた方がいいようです。

さあ、頑張って内定を勝ち取ってくださいね。

パソコン検定で世界2位の日本人

少し前の話ですが、パソコン検定の話題が出ていました。
特にソフトウェアのマイクロソフトオフィススペシャリストについての話題が出ていたのですが、マイクロソフトオフィススペシャリストとは、エクセルやワードなどのソフトを使いこなすスキルの検定試験です。
その番組でクローズアップされていたのは、世界大会で2位になった日本人女性。
マイクロソフトオフィススペシャリストの中でも、ワードの部門で2位になったそうなのですが、代表に選ばれた時、彼女は日本で満点を取って日本代表に選ばれて行っているのです。
そんな彼女はまだまだ大学生なのですよ。

初めて検定試験を受けるために、ネットで練習をしてみたら、時間も点数も非常に平凡。
私が頑張れば取得できそうなレベルだったのです。

しかし、彼女は努力し、毎回検定模擬試験を受ける時間を短縮し、点数も伸びていき、ついに満点を取得したのです。

レポート提出していて捜査が慣れていたからと受けたワードの検定試験をここまで完璧にこなせるようになっていくのって、本当に努力あるのみなのだなって彼女の満点を取るまでの経緯を聞いていて思いました。

でも、それは努力すれば私たちだって、その可能性があるってことですよね。
タイムリーにパソコン検定で世界に通用する日本人の方の話題を見て、また努力すれば検定試験に合格することが不可能ではないということを知り、大変興味深く見ることができ、また励まされた番組でした。

検定3級の先輩発見!

先日子供の幼稚園の保護者会があり、久しぶりに会った幼稚園ママと話していたところ、何年か前にパソコン検定の3級に合格した経験を持っているのだとか!
どひゃー(@_@)
パソコン検定3級ですか!!
しかも数年前。
幼稚園ママの話によると、検定試験の内容は、タイピングや表計算、ワープロ、などのほかに、パソコンの一般知識やLAN、インターネットに関する知識も必要になってくるのだとか。

普段何気なく「だいたいこの辺にあるかな?」なんて思いながら捜査していることが多いですよね。
普通に使用する分にはこれで構わないのでしょうが、検定試験を受けるのであれば、正確に位置関係を覚えておく必要があるそうです。
日常でPC業務をだれにも頼らずに使用できる程度というのが3級の目安なのだとか。

幼稚園ママは、検定試験勉強用に一冊ノートを作成したんだって。
検定試験に向けて一発で位置関係を覚えるために、家族に問題を出してもらえるように。

検定に対する意気込みが私とは違うかも・・・。
(´-ω-`;)ゞ

ところで、タイピングなんですが、早く入力できることを目指すことも大切ですが、それ以上に大切なのが、間違えないこと。
入力のスピードが早くても、間違った入力をすれば、それは減点対象になるので、パソコン検定に向けて、間違え入力をしないように練習していくことを心がければいいそうです。

パソコン検定の経験者が意外なところにいたことによって、よりリアルなアドバイスをもらえたこと、超ラッキーだったと思います♪

パソコン検定とほかの検定との違い

友人が必死でパソコン検定対策にとタイピングの練習をして私をはるかにしのぐタイピングの速さになったことを知り、急にというか、ようやくあせり始めた私。

負けじと必死でタイピングの練習していたら、手の甲にタコのようなものが出現してきちゃいました。
(>_<)

もともとソフトタッチとは程遠い私。
もしかして、検定中にガタガタキーボード叩いているのって私くらいしかいないかも・・・って思ったら、急に恥ずかしくなってきちゃった。

というよりも、検定の試験官に注意されるんじゃないかって気がしてきて・・・。
もっと軽やかにキーボードをたたくように訓練したほうがいいのかな。

なんてこと誰に聞けばいいの変わらないんですけど。

ところで皆さんは、パソコン検定とエクセルなどの検定との区別付いていますか?
パソコン検定は、その名の通りパソコンを使用してできるすべてのことを網羅しての検定試験になってきます。
インターネットであったり、エクセルやワードなども含んで。
これに対して、エクセル検定や、ワード検定は、エクセルならエクセルに関しての技術であったり知識のみ、ワードであれば、ワードの技術や知識のみについての検定試験です。

確かにこういった資格を持っていたからってそれだけで面接で採用されるっていうわけじゃないけど、この程度のことはできますよって言う目安にはなりますよね。

特に私の場合は、就職に不利な小さい子供を抱えた主婦ですから、少しでも有利に働くようにしていかなくては、いつまでたっても専業主婦で終わっちゃう。

今のご時世、少しでも蓄えは必要だから、検定合格のために多少は先行投資が必要だけれども、長い目で見れば絶対役に立つから、頑張って勉強していこう!
そのためなら、タコぐらいどうってことないない!!

パソコン検定4級からに変更

パソコン検定準4級を受けるため、勉強しようと思っているのですが、(まだ勉強していないのかよ)パソコン検定準4級用のテキストがどうやらない模様です。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。

と言うのは先日専用サーバ云々と電話で話していた友人が思い出したかのようにメールで連絡してきたことから発覚したんです。
「どこかの書店の資格コーナーに問題集があったけど、準4級なんてなかったような気がする」って。

パソコン検定4級からなら、書店でも購入できるようなテキストが沢山あるよう。
テキスト購入だなんて、短大受験以来のことだよ。
ちょっと久々でうれしい気持ちになっている自分がいる。
私ってこんなに勉強好きだったかな。

パソコン検定のテキストだけあって、CD-ROMもついていてこれは実用的かも。
パソコンを独学で学ぶ時に困るのが、本を読んでいても理解できないと気があるってことだよね。

CD-ROMがついているのなら、本だけで学ぶよりもずっと効率よく勉強できそう。
これはひとつ、パソコン検定4級から始めちゃって見ようかな。
(^◇^)

パソコン検定4級は、試験を受けるとしますよね。
そしたら、試験終了と同時に画面上で合否の判定が分かるシステムになっているんだとか。
世の中便利になったもんだ。

確か韓国の自動車運転免許証の試験も、筆記はパソコンのタッチパネルで行われて、その合否判定も即座に画面上で見られるようになっているんじゃなかったかな。

合否判定の待っている間のワクワク感がないのが残念だけど、瞬時に分かってスッキリした気分で検定会場を後にできますね。
さあ、タイピング君の級もグレードアップして頑張っていっちゃいますよ!

パソコン検定と資格

Wikipediaによると、パソコン検定とは、パソコン検定協会が実施しているパソコンの初中級ユーザーを対象としたパソコンの利用技能の試験なんだって。

それなら、パソコン初心者がパソコンのスキルアップも兼ねてちょうどいい勉強になるかもね。
あ、でも、パソコン概論なんて言う筆記試験とかあるのかな?
パソコンの歴史について答えなさい」って問題出ても、全くもって答えられないんですけど~。

でも、パソコンの歴史と言えば、昔太陽にほえろでパソコンを駆使する警官が新規で入ってきた時確かあだ名を「マイコン」ってつけられていなかったっけ?

マイコンってパソコンの古い時代の呼び名なんじゃないかな?

あの時代は、パソコンに触れるだけでも超一流エリートみたいに見えたものよね。

今じゃパソコンは一家に一台どころか、一人一台の時代。
インターネットがつながっていない家庭の方が少ないくらいではないかな?

これほど世の中に急速に普及していったものも少ないような気がするけど、それだけ普及しているからこそ、パソコン検定を受けて資格を持っていると、役立ちそうな気がするんですよね。

で、私はまずパソコン検定でどの級を狙っていくべきなのかな?
パソコン検定には、5級から存在していて、3級まで取得すると、若年者就職基礎能力修得支援事業において認定されるんだって。
まずは5級の基礎から学んで、3級目指していこうかな。