パソコン検定合格への道

パソコン検定を受験してみようと思っています


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パソコン検定に年齢は関係ない

昨日テレビで、日商PC検定の合格者の方が紹介されていましたね。

何と年齢は私の親よりも上の方でした!
それにも驚き、そして、何より、仕事が終わってからと週末に勉強して合格されたという事実。
そして、日本語もしっかり分かっていないと合格しないと言うことです。

まだどこのパソコン検定を受けようかとかは考えてもいなかったけど、もっとパソコン検定のことについて比較したほうが良かったのかななんて考えたりもしてしまいます。

それにしても、昨日紹介されていた男性の方って、元々学校の先生になりたかったと言うだけのことはあって、非常に穏やかで、教えるのが上手な方ですね。
入力するだけなら、それほど差し支えない能力をみなさん持っていらっしゃいますが、その入力、もっと簡単にできるようになるための裏ワザや、ショートカットキーなんかをもっと知るためにも、パソコン検定の勉強をするのもいいでしょう。

確か、「やりたいと思った時が、勉強時」みたいなことをおっしゃってなかったかな。
気持ちが旬な時に始めた方が、パソコン検定だけに関係なく、なんでも頭に入ってきやすいということかしら。
そうそう、やる気が旬をとうに過ぎると、ダラダラと勉強できないでいてしまうと言ういい見本がここにいますからね・・・。
(; ̄― ̄川

でも、検定を受けて資格を取得するのに、年齢は関係ないということ、やる気と勇気をもらったという方は、私だけではないと思いますよ。

こう暑いと、外出する気にもならないし、エアコンの効いた部屋の中で、勉強するのにちょうどいいですね。

パソコン検定への道復活!

包丁で切った傷口もふさがり、パソコンを触るのに支障をきたさない程度の痛みにまで改善してきました。

ということで、パソコン検定にむけて、タイピング練習の復活です。
で、思ったこと。
集中力がる時は、スムーズにタイピングできるのですが、少しでも眠気があったり、焦ったりすると、必要以上に入力ミスが発生する。
おそらくは、手が緊張で強張ってしまうのでしょうね。

これでは、パソコン検定のタイピングで点数を稼ぐと言う私の戦略がダメになってしまいます。

ではどうすればいいのか・・・。
遅くてもいいから、確実に入力することを優先することにしました。

後は、ワードとエクセルの勉強です。
私は未だにマクロの意味が良くわかっていないのですが、マクロを使用しようとすると、何やらメッセージが表示されますよね。
「ウィルス云々・・・」あれってどうしてなのでしょう?
マクロを使用しただけで、ウィルスって・・・
マクロってそんなに怖いプログラムなのでしょうか?

あると便利な代物だけど、ジッサイニ使用するのにはまだまだ勇気がいりますね。

ところで、コンビニとかに行くと、ワンコインで購入できるワードやエクセルの便利なブックがありますよね。
あれを覚えると、パソコン検定に有利になってくるのかな?
興味本位で一冊購入してみたのですが、まだページをめくっていません。
あれこれいろんな本に手を出し過ぎると余計な情報まで覚えてしまいそうなので、まずは検定に必要な情報から覚えていかなくてはいけませんね。
よし!頑張るぞ!

パソコン検定勉強中

先日夕飯の支度をしていたとき、やってしまいました。
包丁でバッサリと。
小指を。

久々の大出血にギャーと騒ぎながらも、夕飯の支度をしなくてはいけないと、止血をして当日はしのぎ、翌日地元の整形外科に言ってみる。
縫うほどではないけれど、傷口の色が良くないと、傷口を細いテープで幾重にも固定され、水仕事を沢山することから、防水テープを張ってくださいました。

ということで、只今左手小指が使えない状態です。
小指なんて必要以上にパソコンで使用していないだろうと思っていたのですが、何かと使用していました。
そして、うっかりそのことを忘れてパソコンを入力して、激痛に涙顔になってしまっています。

このままではパソコン検定の勉強出来ないわ(T_T)
と嘆いていたのですが、パソコンの実施はできないけれど、パソコン検定に必要な知識や理屈を覚えるのにちょうどいいやと、連日教科書とにらめっこ状態です。

パソコン検定は、ぱそこんのぎつぎはもちろんのこと、学科もしっかりありますからね。
けがの功名といわれるように、じみにパソコン検定の勉強していいきます。

パソコンの機能は日進月歩、いまはwindows7が出てきています。
このまでは私windows10が出るまでパソコン検定に合格しそうもないので、もう少し自分自身に喝を入れて勉強頑張っていこうと思います。
とりあえず、ワードから進めていきましょうか。
日常でも使えそうなものから覚えていった方が、応用に使えそうですからね。

パソコン検定と意気込み

パソコン検定を受けるために、タイピングの練習をしていい手ふと思ったこと。

それは、がくせ時代、英文科の子がタイピングの練習をしていたことです。

確か、パソコンではなく、普通のタイピングを利用していたような気がします。

従って、入力を一度間違えると、消去は聞かない。
だから皆必死で練習していましたね。

私はただ、ブラインドタッチが出来たらカッコ良いよな~って考えから、パソコンなどが置いてある教室によく通っていました。
そこ出会う英文科の人たちは、私のような気軽さとは違った面持ちでタイピングを押していましたね。

パソコンは一度入力を間違えても、“Delete”“Backspace”キーを押せば簡単に消去できるけど、検定を受けようと思うのであれば、それじゃあだめなんだと言うことを考えていたら、ふとそんなことを思い出したのです。

日本語の文章を作成するならワードがメジャーであるように、英文を入力していくのであ
れば今の時代、ワードの様なソフトがあるのかもしれない。
でも、この一度間違えたら用紙に残るから間違えてはいけないのだと言う緊張感は残ってほしいです。

パソコンという便利なものが普及したおかげで、アナログなものがどんどんなくなっていくけれど、不便な時代だからこそ得られた緊張感を忘れてはいけないよね~って思いました。

この緊張感が、今後の私のパソコン検定を受ける勉強をしていくために、もっとも必要だと思い、脱線話ではありますが、書いてみました。

パソコン検定以前の問題

私がパソコン検定を受けるにあたり、最も気をつけなくてはいけないのが、どうやらパソコンの入力ミスのようです。

パソコンするのに恰好をつけたいばかりに必死で覚えたなんちゃってブラインドタッチは、かなり誤変換されていることが多く、しかも、わたしはその誤変換を異常なほどに見落としやすいときている。

これでは、ワードなんて知識うんぬんの前に、不合格になってしまいそうですよね。
エクセルだって、問題の数値を誤入力していれば、答えが違ってくる。

只今私が非常に重要かつ迅速に解決しなくてはいけない問題です。

皆さんは、どのようにしたら誤入力が減ると思いますか?
やはり何度も見直しするしかないですよね。

そのためには・・・パソコン入力の経験を積むしかないのかしら。
でも、パソコン入力の経験という意味では、ブログの更新も頻繁に行っているし、旦那の会社へ提出する必要のある書類作成の手伝いや、町内の回覧用の用紙の作成もしているから、少なくはないと思うのだけど・・・。
後で見直してみると、すごく誤字が多くて、ほんと嫌になっちゃうくらい。

確かに、社会で「入力ミスでした」で許される場面が一体どのくらいあるだろうかと思うと、これは社会に出る前に是が非でも直しておきたい悪い癖だなって思います。
見積もりや請求書の額がひとケタ違うだけで、会社の利益は大きく変わってくる。
下手をしたら、逆に損益もの。

パソコン検定うんぬんの前の根本的なことですよね。

根本的に、もっと集中してパソコンの入力するように心がけていこうと思います。

ああ、タイピング正確早打ちマスター養成ギブスが欲しい・・・

パソコン検定のテキスト購入

パソコン検定を友人とともに頑張ろうと勉強を始めようとした矢先、新型インフルエンザが幼稚園でも大流行。

いつの間にやら友人と一緒に検定を受けようという案もとん挫してしまっています。

仕方ない。
競争しあって検定するのもいいと思ったけど、ここは一人で検定を受けるとしようと思い、とりあえず、受験するためにも、まずは参考書で勉強する必要がるということで、近くで比較的専門書を多く取り扱っている書店へ出かけてみることに。

もちろんこぶつき(一応は旦那が一緒にいるのですが、あまり役に立ちません(>_<))ですので、じっくり参考書を吟味している時間はない。

必死でパソコン検定の問題集のありそうなところを探すのですが、見つからない。
そうこうしているうちに、あっという間に時間は過ぎ、遠くから「ママー」と子供の呼ぶ声が。

えーい、一体どこにパソコン検定の参考書があるのよ!

と必死で探しまわると、ありました。
数冊だけ。

えー、これだけ?

パラパラと斜め読みしてみたけれど、私には向いてなさそうな感じ。
これは購入しても絶対勉強しないな。

と思い、あきらめて帰ることに。
これはやはり以前ネットで検索した時に見つけたサイトで購入したほうが手っ取り早くてよさそうですね。
鉄は熱いうちにたたかねば!

私は非常に冷めやすい鉄の持ち主のようなので、思い立ったが吉日!で早速テキストを購入しないとね。

問題はパソコン検定のテキストが届くまでに、私のモチベーションという鉄が覚めてしまうこと。
早く届いてくれよ~。

志は高く、余裕の心で

先日テレビを何気なく見ていたら、最近の働く女性たちに非常に支持されている人のことが紹介されていました。
それは、勝間和代さん。

彼女は、公認会計士という肩書を持っていて、最近は経済アナリストとして、またテレビのコメンテイターとしてひっぱりだこの女性です。
彼女の講演会には、「カツマー」と呼ばれる彼女の考え方などに非常に影響を受けている女性たちが集まり、勝間和代さん著書の本を愛読し、実行している人たち。

勝間和代さんが言うには、資格をとるなら、その資格の中でも最高の級を取れとしているそうです。

なんでも道を極めていく心意気で勉強しなさいということでしょうね。

だって、私のような素人がいきなりパソコン検定合格で最も最高位のクラスの試験にパスすることなんて不可能だし、必ず挫折してしまうことは目に見えていますから。

ただ、何事もやる前から「私には無理」「私には向いていない」などと言っているようでは、イケない。
その言葉を発した時点でその人はやる気がないということになるのでしょうね。

そういった考え方に喝を入れるといった意味で彼女の本を読むことは良いと思いますよ。
あまりにも本に書かれたとおりに実行しようとすると、逆にその本の言葉に拘束されてしまってイケないということを、話していた人がいましたが、私も同感です。

志は高く持った方がいいけれど、その志には多少の余裕が必要。
だから私も、パソコン検定の勉強を楽しみながらやっていこうと思います。
甘いかな?

パソコン検定勉強さぼっていました

幼稚園の行事や役員の仕事に忙しいと自分に言い訳して最近全く検定の試験勉強をしていなかった私。

すると、一緒に「タイピング君」をやっていた友人がいつの間にやらタイピングの特訓を行っていたようで、私よりも点数が低かったくせに、今では80点とか取るようになっている。

タイピングってはまると止まらなくなるよね。
とか言って、すっごい勢いで入力していく彼女の姿は、ちょっと前の彼女からは想像がつかないくらい。

マズイ。マジでマズイ。
「一緒に検定うけてみない?」
なんて誘ってみたけど、このままでは彼女だけが検定に合格しそうな予感がします。

幼稚園の仕事が忙しいだなんて自分に言い訳して、まったくパソコン検定の勉強をしてこなかったつけがここにきて一気に開花したって感じ(そんなことで開花するなよって感じでしょうか(; ̄ー ̄川)

何か新しいことを始めるときは、その分忙しくなるんだってこと、人を誘ったからには、自分のほうが率先して勉強していかなくちゃいけないってこと、ちょっとわかりました。
反省。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。

とりあえず、無料でやることのできる5級で今現在自分がどのくらいのレベルがあるのか後でやってみようかなって思っています。
5級レベルの試験は、クイズ感覚で溶いていくことのできる、とても簡単なものらしいから。
私のネットサーフィンレベルでも合格レベルに達しているといいんだけど・・・。

結果は次回ご報告しますね(^_-)-☆